腹筋を割るトレーニング、そしてシックスパックに!

【シックスパック】腹筋割るトレーニング

シックスパック、つまり腹筋を割るためにはどんなトレーニングがいいのでしょうか。





腹筋と言うと、まずは、代表的なものとして、仰向けに寝て、膝を少し曲げてやる腹筋トレーニングを思い出します。中学生くらいの部活動の定番のトレーニングですね。


これも確かに、効くのは効きます。





ですが、やはり、腹筋トレーニングといえば、30回を2セットとか、3セットやることになります。

しかも、週に、2,3回やることが必要となります。


『これが続かないんですよねぇ・・・』


そうなんです。この代表的な器具もつかわないトレーニングですが、どこでもできるんですけど、どこでもできるだけにつづかないんです。


これは私だけではないと思います。
そこで、私がつぎに考えたのが、器具を買ってしまうこと。


『器具を買えば、なんだかジムに行った気分にもなるし続くだろう・・・』


器具を購入すると、そこにかけた費用がもったいないとおもうから、その意味でも、たぶん続けることができるだろうと思って、わたしは腹筋トレーニング用として、腹筋トレーニングマシンを購入しました。



しかーーーし、

『まさに、3日坊主でした。。。』



初日は、よろこんで、腹筋トレーニングをするのですが、
翌日は、仕事がいそがしく、帰りが遅くなり、やりませんでした。


その翌日になると、筋肉痛がしたので、ちょっとお休みしよう・・・・


そんな事を繰り返していくうちに、気づいたら、3日坊主となっていました。
シックスパックの腹筋はほしいんですけど、努力って難しいですね。


こんなときに、わたしは、品川庄司の庄司さんや、元大リーガーの新庄剛志選手が着用している加圧系のシャツが目に入ったのです。


『シックスパックをめざしていて、腹筋を割りたいのですが、なかなかトレーニングが続かない!』



そんな方にオススメなのが、着るだけでシックスパックになるという金剛筋シャツや、ビダンザゴーストシャツです。


体をしめつけて、血流をしぼり、有酸素運動をしている状態と同じような状況を生み出すことで、すこしの努力で、大きな筋肉を得ようとする加圧トレーニングの理論を利用したのが、このシックスパックシャツ、つまり金剛筋シャツや、ビダンザゴーストシャツです。


スパンデックスといわれる競泳用の水着にも使われている伸縮性の繊維を混紡することで、体をしめつけます。世の中には、似たような商品もありますが、このスパンデックスと呼ばれる繊維の混紡率が違います。


一度着てみると、わかるのですが、着用していると、だんだんその締め付けが心地よく思えてきます。


ぜひシックスパックになりたいけど、なかなか腹筋のトレーニングが続かないという人に、おすすめしたいものです。




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